高断熱、高気密な住宅にもオフィスにも効果的な日射を遮る日よけが必要です。

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iikide.com  by 田中製材所

外ブラインド 日射導入システム

高気密・高断熱だけでは60点の住まい

窓からの熱エネルギーの出入りはとても大きい!

日射の強い日本では遮熱対策が重要です。

外ブラインド
昇降、スラットの調節の様子(映像)


住まいの美観を損なうことなく日射遮熱を行い、光熱費の削減を実現


日射による室温上昇の問題や冬季の熱損失が問題となります。
開口が大きくなると、窓から出入りする熱エネルギーが大きくなります。



詳細の表示

より省エネを実現するためには?


① 窓の断熱性能を高め、部屋の暖房熱エネルギーが外に漏れにくくする。

断熱性の高い樹脂サッシや木製サッシを使い、ガラスよりも断熱性が高い複層ガラス、あるいはトリプルガラスを組み込む。
ガラスはLow-Eで空気よりも熱を伝え難いアルゴンガスやクリプトンガスを封入することが望ましい。

②窓の遮熱性能を高めて部屋の冷房エネルギーを下げる。

窓の外にブラインドを設置して日射が室内に入る前に遮ってしまう。
遮熱ガラスと比較してはるかに遮熱効果が高い。

③低温時は外光を積極的に室内に取り込み、室内空気を暖める。

窓の外のブラインドを上げて日射を取り込み、室内温度を上げていく。
また、ブラインドを下げた状態でブラインドのスラット(羽根)の角度を調整して日射の取り込み量を加減し、最適な状態をつくることができます。


日射をコントロールすることで得られる効果

外ブラインド「エーデルヴァレーマ」製品について


外ブラインドシステム
テクニカルデータ
ロールスラット 60/80mm
Z型スラットタイプ
フラットスラット+ケーブルガイドタイプ 60/80/100mm
フラットスラット+レールガイドタイプ 60/80/100mm
変形窓用外ブラインド
ダブルモーターブラインド
カバーパネル、カラー

外ブラインド「エーデルヴァレーマ」FAQ





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外付ブラインド「エーデルヴァレーマ」について

エーデルヴァレーマ屋外設置型可変ブラインド(外ブラインド)は、外付け日除けが持つ高い日射遮蔽性と最新のデザインを融合させたシステムです。

構造は屋内ブラインドに似ていますが、屋外使用に十分に耐えうる強度(雨や紫外線など厳しい気候条件に対応した耐腐食処理を施す)を持つように設計されており、長期間にわたり安心してご使用いただけます。

外ブラインドのスラット(羽根)はアルミ合金製で、室内ブラインドと比較してスラット幅が2倍以上広く、容易に破損しない強度を持ちます。

室内側からスラットの角度調整・昇降操作を行い、自然光の入射を加減して室内の明るさを調整したり、外からの視線を遮ることが可能です。
同時に、外ブラインドは外からの視線を遮りながら屋内からの視界を少し残すという微調整ができるのが特長です。

豊富なカラーパレットからスラットやガイドレールの色を選んだり、オプション品を組み込むことにより、オリジナリティー溢れるファサートデザインの中心となるパーツとして外付けブラインドを活用することも可能です。